いわてから持続可能な暮らしを発信・半農半ライター・アシル編集人日記

【心と体、環境の調和】をテーマにした「いわてのZINE Acil」を制作・発行しています。記事内の店舗情報等は訪問当時のものです。イベント情報等についても、最新の公式情報のご確認をオススメします。リンク希望の方はコメント欄などでご連絡ください。写真、文章などの無断使用はご遠慮ください。

2017.2.10【Acil 14 植物からうまれるかたち 3】発行します

※在庫僅少・お問合せください。2017.5.16追記【いわてのZINE Acil vol.14】2017. 2.10発行 A5版・76P 定価1,250円+税特集 植物からうまれるかたち 3・農村の暮らしを守ってきた茅葺の民家とそれを生かす住み手の間をつなぎたい 秋田萱手 風間崇さん・人生は一度きり自分の器を生かしきりたい 古川経木 古川安宏さん・一生を捧げたい炭焼きに出会えた幸せ 炭焼き人 坂内信彦さん・シリーズ 食とわたし vol.2食の冒険...
2

2016.9.30【Acil 13 これからの種まきびと】発行

※在庫僅少・お問合せください。2017.5.16追記【心と体、環境の調和】をテーマに岩手の食や農、環境について取材したちいさなZINE(ジン)【Acil】の13号が完成しました!取材、制作にご協力を頂いた皆さま、ありがとうございました!完成が大変遅くなり、申し訳ないです。・今回のテーマは「これからの種まきびと」。岩手と7月の「FUNAKAWAひのめ市」でご縁のあった秋田の農家さんを取材させて頂きました。・取材でお世話になった...
0

【お知らせ】2016.6.15【Acil 12 場をつくる 2】を発行します

「Acil」12号が6月15日に発行となります。取材や制作にご協力頂いた皆様、ありがとうございました。定期購読の方には、発行日前後に発送させて頂きます。←6/16追記:発送済です。どうぞよろしくお願い致します。6.24追記:以下のお店に納品させて頂きました。つながる台所Tane ※6号・9号・12号6.18追記:以下のお店に納品させて頂きました。模索舎6.17追記:以下のお店に納品させて頂きました。kasi-friendlyもりおか歴史文化館6.16...
0

Acil バックナンバー

New2017.2.10【Acil 14 植物からうまれるかたち 3】\1,250+税※在庫僅少・お問合せください。2017.5.16追記2016.9.30【これからの種まきびと】¥1,000+税※在庫僅少・お問合せください。2017.5.16追記2016.6.15【Acil 12 場をつくる 2】¥1,000+税2016.2.29【Acil 11 植物からうまれるかたち2】¥1,000+税2015.8.31【Acil 10 植物からうまれるかたち】¥700+税2015.3.31【Acil 9】「雪国の冬の仕事」 ¥700+税※在庫僅少・通...
0

Acil no.11について

おはようございます。本日2回目の投稿です。先日発行したAcilのno.11ですが現在在庫がなく鋭意作業中です。「3月7日以降、順次お店に配達」と以前の記事でご案内しておりましたがもう少し先になりそうです。取材にご協力頂いた方々、また楽しみにして頂いている読者のみなさま日頃お世話になっている販売店様には私の見通しが甘かったためご迷惑をかけてしまい申し訳ありません。もう少々お待ち頂ければと思います。配達の状況につ...
0

Acil no.11 -植物からうまれるかたち2-

Acil no.11 -植物からうまれるかたち2- が完成しました。取材と制作でお世話になった皆様、ありがとうございました。内容は10号に引き続いて植物を素材にした作品をつくる方、木材を加工するお仕事をしている方をご紹介しています。第2特集は、昨年参加したスローフードの祭典についてのレポートです。ご協力頂いているお店には来週以降の配達を予定しております。また、通信販売についてはあらためてご案内させて頂きます。ま...
0

すず竹細工を作る橋本さん

こんにちは。先日、一戸の鳥越ですず竹細工を学び、現在は盛岡で制作活動をしていらっしゃる橋本晶子さんを取材させて頂きました。すっきりとしたご自宅兼工房には自身が制作したものを含めてたくさんのすず竹細工がありました。橋本さんは冊子も作られていてそれがとても素敵なのです。盛岡ではraumさんにおいてあるのでご覧になった方も多いのでは。橋本さんの記事が掲載された「Acil」11号は2月末に発行予定です。楽しみにお待...
0

horimokuさん取材

おはようございます。ここ数日騒がしかった盛岡ですが静かな朝です。先日、紫波郡矢巾町で木地師をしている「horimoku(ホリモク)」さんに次号の取材でお邪魔致しました!「木地師」とは、ろくろを使ってお椀やお皿などを削りだす職人さんのことで、その塗装する前のお椀やお皿を「木地」といいます。熊本県出身の堀さんは、もともと家具職人で2014年春に岩手に移住。実際に削りだす様子も見せて頂きました。県内でも数少ない木地...
0
該当の記事は見つかりませんでした。